朝の巻き髪にちょっとツヤを足したい。でも、せっかくふわっと巻いたのに、オイルでぺたんとするのは困る! 逆に、髪をひとつに結ぶ日は、表面の広がりをおさえてつるんと見せたいですよね。


LUTYのスタイリングオイルで迷ったら、巻き髪の空気感を残したい日はライト、ツヤと束感を出したい日はリッチが選ぶ目安。髪質だけで決めきれない方に向けて、髪型からの選び方もまとめました。


今回は「LUTYスタイリングオイルはライトとリッチどっち?髪質と仕上がりで選ぶコツ」をテーマにご紹介していきます。





仕上げ用の2タイプを確認



LUTYスタイリングオイルのライトとリッチは何が違う?

疑問符の横で腕を組む女性

公式の商品案内では、ライトは自然なツヤと軽い動き、リッチは濡れたようなツヤと毛束感が特徴です。どちらも髪型を整えたあとの仕上げ用ですが、見た目の雰囲気が違います。


髪の動きが見えるスタイルならライト。面をきれいに見せたいタイトな髪型ならリッチ。「しっとりした方がよさそう」と決める前に、鏡の前でどんな髪型にしたいか思い浮かべると、選びやすくなりますよ。





自然なツヤが好みの方はこちら



LUTYスタイリングオイルのライトが向いているのは?

カートと決済やセキュリティのアイコン

髪が細くてやわらかい、オイルをつけると根元までぺたっと見えやすい。そんな方は、公式でも細くやわらかい髪向けに案内されているライトから見ると分かりやすいです。


たとえば顔まわりを軽く巻いて、毛先の動きだけ残したい朝。ツヤを足したい部分に少量ずつなじませれば、いきなり全体につけすぎるのを避けやすいですよ。前髪も整えたいなら、手に残った分から少しずつ。





ツヤと束感を出したい方はこちら



LUTYスタイリングオイルのリッチはどんな髪型に合う?

「結んだ髪の表面をつるんと見せたい」「毛先を束っぽく仕上げたい」というときはリッチが候補。公式では、くせやうねりでまとまりにくい髪や、濡れたような質感を楽しみたい方にも案内されています。


髪が細くてもタイトに仕上げたい日ならリッチを検討できますし、髪が多くても巻き髪を軽く見せたいならライトが候補。髪質と欲しい仕上がりが違うときは、よくする髪型を優先してみてくださいね。





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まとめ|LUTYスタイリングオイルは普段の髪型で選んでみて

公式通販では100mLのライトとリッチが選べて、通常価格は3,080円(税込)です。アイロンを使う日はスタイリングを終えてからオイルを。公式は、塗布後に髪へ高温を加える使い方をすすめていません。


毎朝ゆるく巻くならライト、きゅっと結んだ髪にツヤを出したいならリッチ。まずは出番が多そうな一本でいいと思います♪ 注文画面では、最後に選んだタイプを見直しておいてくださいね。


今回は「LUTYスタイリングオイルはライトとリッチどっち?髪質と仕上がりで選ぶコツ」をテーマにご紹介しました。





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